一生の思い出になるwedding

weddingのドレスは純白

weddingは、女性がお姫様になれる瞬間でもあります。頭の先から指の先まで、人生に一度しかない瞬間だからこそ身に付ける全ての物に対して拘りたいと思うのは、当たり前の事かもしれません。
私にはまだまだweddingの話など出た事はありませんが、予定は無いとしてもいつか来るその瞬間の為に、情報収集に余念がありません。
ゴージャスなドレスや小物に憧れる心は勿論ありますが、それでもやっぱりシンプルな花嫁姿というのも良いのではないかな?と、色々なドレスのカタログを見た結果そう思いました。

お姫様のようなフリルの沢山あしらわれたドレスも素敵だとは思いますが、どうのこうの言っても真っ白でシンプルなものも、ザ・花嫁というイメージで素敵ですよね。

明るいweddingを手掛けたい

weddingを予定している時ですが、明るくしたいという気持ちを持っているのは誰しもだと思います。そういった明るくするには色々な仕掛けが必要になってくると思います。
そこで明るくするという結婚式にはどういったのが良いのかを個人的に考えてみる事にしました。「明るく」と言う言葉に結びつくと考えてしまうのが「豪華に」という感じでしょう。
豪華になると会場も内容も豪華にするという流れになります。参加者の人達に驚きと感動を兼ね備えれば明るい結果を生むものかと思うのです。

しかし豪華にする分、たくさんの参加者を募らなければならなくなるでしょう。大きな会場であった場合、参加者が少ないとどうにも寂しい感じになってしまいますので、どれだけ多くの人を呼べるかにかかっているでしょうね。

海外でのwedding

海外でのweddingならやっぱりHawaiiが一番人気があります。式場もバリエーションが豊かで、英語がわからない人でも日本語が通じるところが多いのも特徴の一つです。
但し、人気スポットになるため予約が大変です。GuamやSaipanの場合、日本語が通じるところが多く、とにかく近場なため、二人だけでの挙式ではなく参列者も呼びやすいと評判です。
その一方で観光スポットが少なく、戦争の傷跡が至るところに残っていますし、海もナマコが多くてあまり南国のサンゴ礁のイメージがありません。

最近はアジアの雰囲気が色濃いバリ島やモルディブ、ニューカレドニアなどのリゾートも人気がありますが、自然が美しいニュージーランドやカナダ、歴史有るヨーロッパの古城での挙式にも人気があります。